<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
>

<channel>
	<title>アパッショナート合同会社代表・倉林のブログ「守破離」</title>
	<atom:link href="http://blog.app.assiona.to/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://blog.app.assiona.to</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Mon, 26 Dec 2011 03:08:21 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.1.4</generator>
<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://blog.app.assiona.to/feed" />
		<item>
		<title>文章構成を考えるのが苦手な方のための「ブログ企画シート」を公開しました</title>
		<link>http://blog.app.assiona.to/archives/2011/07/1390.html</link>
		<comments>http://blog.app.assiona.to/archives/2011/07/1390.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 12 Jul 2011 01:25:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuraoji</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[企画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.app.assiona.to/?p=1390</guid>
		<description><![CDATA[ブログ企画シート 設計と実装の分離 テンプレート化 使い方（私の場合） 参考：日本語の表現を学びたい方へ ブログ企画シート 　文章構成を考えるのが苦手な方のための「ブログ企画シート」を公開しました。本シートを使ってブログ執筆前に構成を練っておくことで、いきなり文章を書き始めるのに比べてとても分かりやすい構成になります。 　ダウンロード (PDF；61KB) 　 設計と実装の分離 　ブログ記事を書くとき、いきなり文章を書き出す派ですか？　それとも、起承転結などの構成を練った後に文章を書き始める派ですか？ 　私はどちらかというと前者だったのですが、後で読み返して「読みにくい構成だな」「論理が飛躍していて流れがスムーズでないため、首をかしげてしまう」と本人でさえ感じることが多かったため、書く前に構成を練ってみようと考えました。 　手を動かすのと頭を使うのとを分ける──「設計と実装の分離」です。 テンプレート化 　そして、自分に不足している観点、私の尊敬する作家さんやブロガーさんが持つ観点を取り入れてテンプレート化したものが「ブログ企画シート」です。 　印刷時のインク／トナー使用量を抑えるため、余計な装飾は一切省いております。 　また、両面印刷にして頂くと、さらに紙の節約になりますね 使い方（私の場合） 　さて、私の場合、次のような流れでブログ記事を書きます。 アイディアが沸いて、ブログ記事に書こうと思う。 ↓ ブログ企画シートの「記事タイトル」か「何が言いたいのか？」に、アイディアをメモ。 ↓ 他の欄を埋めていく。 ↓ 全体を見直し、「流れ（論理展開）」を調整。 ↓ ブログ記事を執筆開始。 ↓ 執筆が完了し、記事を公開したら、ブログ企画シートはシュレッダーに。 　ブログ企画シートにメモを書くのに、カラーサインペンを使っています。書き味が心地よいからです。 　ブログ企画シートを保存しないのには理由があります。単語が乱雑にいくつも列挙してあるだけなので、後で見返したいとは思わないからです。また、シュレッダーにかける行為が「アウトプットしきった！」という達成感につながるからです。 参考：日本語の表現を学びたい方へ 　構成が分かりやすくスッキリとしたら、日本語の表現も学びたくなりませんか？ 　個人的なおすすめは、『日本語の作文技術』です。句読点の打ち方など、参考になる技術が載っています。 コメントはこちらから]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="toc">
<ol>
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/07/1390.html#toc-">ブログ企画シート</a></li>
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/07/1390.html#toc-1">設計と実装の分離</a></li>
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/07/1390.html#toc-2">テンプレート化</a></li>
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/07/1390.html#toc-3">使い方（私の場合）</a></li>
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/07/1390.html#toc-4">参考：日本語の表現を学びたい方へ</a></li>
</ol>
</div>
<h3 id="toc-">ブログ企画シート</h3>
<p>　<strong>文章構成を考えるのが苦手な方のための「ブログ企画シート」</strong>を公開しました。本シートを使ってブログ執筆前に構成を練っておくことで、いきなり文章を書き始めるのに比べてとても<strong>分かりやすい構成</strong>になります。</p>
<p>　<a  href="http://app.assiona.to/_downloads/BlogPlanningSheet.pdf" title="ブログ企画シート" class="pdf">ダウンロード (PDF；61KB)</a></p>
<p>　<a  href="http://app.assiona.to/_downloads/BlogPlanningSheet.png" class="thickbox no_icon" rel="gallery-1129" title=""><img alt="" src="http://app.assiona.to/_downloads/BlogPlanningSheet.png" title="ブログ企画シート" class="alignnone border" width="160" height="226" /></a></p>
<h3 id="toc-1">設計と実装の分離</h3>
<p>　ブログ記事を書くとき、いきなり文章を書き出す派ですか？　それとも、起承転結などの構成を練った後に文章を書き始める派ですか？</p>
<p>　私はどちらかというと前者だったのですが、後で読み返して「読みにくい構成だな」「論理が飛躍していて流れがスムーズでないため、首をかしげてしまう」と本人でさえ感じることが多かったため、書く前に構成を練ってみようと考えました。</p>
<p>　手を動かすのと頭を使うのとを分ける──<strong>「設計と実装の分離」</strong>です。</p>
<h3 id="toc-2">テンプレート化</h3>
<p>　そして、自分に不足している観点、私の尊敬する作家さんやブロガーさんが持つ観点を取り入れてテンプレート化したものが「ブログ企画シート」です。</p>
<p>　印刷時のインク／トナー使用量を抑えるため、余計な装飾は一切省いております。</p>
<p>　また、両面印刷にして頂くと、さらに紙の節約になりますね <img src='http://blog.app.assiona.to/wp-includes/images/smilies/icon_smile.gif' alt=':-)' class='wp-smiley' /> </p>
<h3 id="toc-3">使い方（私の場合）</h3>
<p>　さて、私の場合、次のような流れでブログ記事を書きます。</p>
<pre>
アイディアが沸いて、ブログ記事に書こうと思う。
↓
ブログ企画シートの「記事タイトル」か「何が言いたいのか？」に、アイディアをメモ。
↓
他の欄を埋めていく。
↓
全体を見直し、「流れ（論理展開）」を調整。
↓
ブログ記事を執筆開始。
↓
執筆が完了し、記事を公開したら、ブログ企画シートはシュレッダーに。
</pre>
<p>　ブログ企画シートにメモを書くのに、カラーサインペンを使っています。書き味が心地よいからです。</p>
<p>　ブログ企画シートを保存しないのには理由があります。単語が乱雑にいくつも列挙してあるだけなので、後で見返したいとは思わないからです。また、シュレッダーにかける行為が<strong>「アウトプットしきった！」という達成感</strong>につながるからです。</p>
<h3 id="toc-4">参考：日本語の表現を学びたい方へ</h3>
<p>　構成が分かりやすくスッキリとしたら、日本語の表現も学びたくなりませんか？</p>
<p>　個人的なおすすめは、<a  href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4022608080/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&#038;tag=kurasannet-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=4022608080">『日本語の作文技術』</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=4022608080" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />です。句読点の打ち方など、参考になる技術が載っています。</p>
<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&#038;bc1=000000&#038;IS2=1&#038;bg1=FFFFFF&#038;fc1=000000&#038;lc1=0000FF&#038;t=kurasannet-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as4&#038;m=amazon&#038;f=ifr&#038;ref=ss_til&#038;asins=4022608080" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
<h3>コメントはこちらから</h3><div id="fb-root"></div>
<script src="http://connect.facebook.net/ja_JP/all.js#xfbml=1"></script>
<fb:comments href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/07/1390.html"></fb:comments>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.app.assiona.to/archives/2011/07/1390.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/07/1390.html" />
	</item>
		<item>
		<title>活字ギライのための読書習慣化術</title>
		<link>http://blog.app.assiona.to/archives/2011/07/1368.html</link>
		<comments>http://blog.app.assiona.to/archives/2011/07/1368.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 07 Jul 2011 13:22:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuraoji</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[読書]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.app.assiona.to/?p=1368</guid>
		<description><![CDATA[活字ギライだった私 簡単にまとめると 何を読めばよい？ 映画であらすじを把握→小説 マンガであらすじを把握→小説 小学校／中学校の授業で取り上げた小説や随筆 お楽しみは後で 読み終えた後は そうして3ヶ月も続ければ なぜ読書をするの？ 参考：習慣化できたら 活字ギライだった私 　今でこそ、私は2〜3日に1冊くらいのペースで本を読んでいますが、社会人2年目までは読書なんて全く生活の中に存在しない行為でした。いわゆる活字ギライです。狭い領域に文字がぎっしりと詰まっているのが苦手で、眼が見るのを拒否するような感覚がありました（苦笑）。もっとも、今でも、文字が小さかったり、行間が狭かったりする本は苦手ですが…。 　さて、本記事では、かつての私のような活字ギライが読書を習慣化するための方法をまとめました。少しでもお役に立てれば幸いです。 　（面白い本に出会ったらぜひ教えてくださいね。私のTwitterアカウントは @kurasan です。） 簡単にまとめると 　簡単にまとめると、次のような流れです。 目標：読書を習慣付ける ↑ 習慣化するために、読書を3ヶ月続けてみる ↑ やる気を維持するために、実績（成功体験）を積む ↑ 最後まで読み通せるよう、敷居（心理的抵抗）を下げる 何を読めばよい？ 　まず、敷居（心理的抵抗）を下げましょう。いきなり読書に立ち向かうのを避けるのがポイントです。 映画であらすじを把握→小説 　映画を見てあらすじを把握してから小説に入るのはおすすめです。 　私の場合、「貞子」で有名な『リング』が読書習慣のきっかけです。 　一文字ずつ追わなくても内容を理解できるので、とてもラクなのです。「映画と違うじゃ〜ん。」などとツッコミを入れながら読んでいるうちに1冊読み終えてしまいます。 マンガであらすじを把握→小説 　例えば、「夏目漱石の『こころ』を読んでみたいけれど、つい敬遠してしまう…。」という場合、まんがで読破シリーズの『こころ』がおすすめです。 　いきなり小説から始めようとすると、1週間経っても読み終えられないかもしれません。それが、マンガから入ることでかなり読みやすくなるはずです。 　「そうそう、このシーンだ。この次はこう展開するんだよな。」「この人物はいかにも好青年って感じの見た目なんだよな。」と、あたかも一度読んだことがあるかのように読み進められます。 小学校／中学校の授業で取り上げた小説や随筆 　小中学生の頃に授業で取り上げた小説や随筆もおすすめです。それなりの時間をかけて一度読んだ作品ですから、なじみがあるのが長所です。 　授業で取り上げられるような作品は、名作ばかりです。また、愉快な表現や軽快なリズムを備えた名文も多いです。 　子供向けとバカにせず、思い出を振り返るつもりで手に取ってみてはいかがでしょうか？　もしかしたら「使える表現」を発見できるかもしれませんよ？ &#8230; <a href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/07/1368.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="toc">
<ol>
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/07/1368.html#toc-">活字ギライだった私</a></li>
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/07/1368.html#toc-1">簡単にまとめると</a></li>
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/07/1368.html#toc-2">何を読めばよい？</a>
<ol>
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/07/1368.html#toc-3">映画であらすじを把握→小説</a></li>
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/07/1368.html#toc-4">マンガであらすじを把握→小説</a></li>
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/07/1368.html#toc-5">小学校／中学校の授業で取り上げた小説や随筆</a></li>
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/07/1368.html#toc-6">お楽しみは後で</a></li>
</ol>
</li>
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/07/1368.html#toc-7">読み終えた後は</a></li>
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/07/1368.html#toc-31">そうして3ヶ月も続ければ</a></li>
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/07/1368.html#toc-8">なぜ読書をするの？</a></li>
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/07/1368.html#toc-9">参考：習慣化できたら</a></li>
</ol>
</div>
<h3 id="toc-">活字ギライだった私</h3>
<p><img src="http://blog.app.assiona.to/wp-content/uploads/2011/07/books_in_shelf-320x213.jpg" alt="" title="books_in_shelf-320x213" width="320" height="213" class="alignnone size-full wp-image-1378 border" /></p>
<p>　今でこそ、私は2〜3日に1冊くらいのペースで本を読んでいますが、社会人2年目までは読書なんて全く生活の中に存在しない行為でした。いわゆる活字ギライです。狭い領域に文字がぎっしりと詰まっているのが苦手で、眼が見るのを拒否するような感覚がありました（苦笑）。もっとも、今でも、文字が小さかったり、行間が狭かったりする本は苦手ですが…。</p>
<p>　さて、本記事では、かつての私のような<strong>活字ギライが読書を習慣化するための方法</strong>をまとめました。少しでもお役に立てれば幸いです。</p>
<p>　（面白い本に出会ったらぜひ教えてくださいね。私のTwitterアカウントは <a  href="http://twitter.com/kurasan" target="_blank">@kurasan</a> です。）</p>
<h3 id="toc-1">簡単にまとめると</h3>
<p>　簡単にまとめると、次のような流れです。</p>
<pre>
目標：読書を習慣付ける
↑
習慣化するために、読書を3ヶ月続けてみる
↑
やる気を維持するために、実績（成功体験）を積む
↑
最後まで読み通せるよう、敷居（心理的抵抗）を下げる
</pre>
<h3 id="toc-2">何を読めばよい？</h3>
<p>　まず、<strong>敷居（心理的抵抗）</strong>を下げましょう。<strong>いきなり読書に立ち向かうのを避ける</strong>のがポイントです。</p>
<h4 id="toc-3">映画であらすじを把握→小説</h4>
<p>　映画を見てあらすじを把握してから小説に入るのはおすすめです。</p>
<p>　私の場合、「貞子」で有名な<a  href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4041880017/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&#038;tag=kurasannet-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=4041880017">『リング』</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=4041880017" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />が読書習慣のきっかけです。</p>
<p>　<strong>一文字ずつ追わなくても内容を理解できる</strong>ので、とてもラクなのです。「映画と違うじゃ〜ん。」などとツッコミを入れながら読んでいるうちに1冊読み終えてしまいます。</p>
<h4 id="toc-4">マンガであらすじを把握→小説</h4>
<p>　例えば、「夏目漱石の『こころ』を読んでみたいけれど、つい敬遠してしまう…。」という場合、<a  href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4872578112/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&#038;tag=kurasannet-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=4872578112">まんがで読破シリーズの『こころ』</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=4872578112" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />がおすすめです。</p>
<p>　いきなり小説から始めようとすると、1週間経っても読み終えられないかもしれません。それが、マンガから入ることでかなり読みやすくなるはずです。</p>
<p>　「そうそう、このシーンだ。この次はこう展開するんだよな。」「この人物はいかにも好青年って感じの見た目なんだよな。」と、<strong>あたかも一度読んだことがあるかのように</strong>読み進められます。</p>
<h4 id="toc-5">小学校／中学校の授業で取り上げた小説や随筆</h4>
<p>　小中学生の頃に授業で取り上げた小説や随筆もおすすめです。それなりの時間をかけて一度読んだ作品ですから、<strong>なじみがある</strong>のが長所です。</p>
<p>　授業で取り上げられるような作品は、<strong>名作ばかり</strong>です。また、<strong>愉快な表現や軽快なリズムを備えた名文</strong>も多いです。</p>
<p>　子供向けとバカにせず、思い出を振り返るつもりで手に取ってみてはいかがでしょうか？　もしかしたら「使える表現」を発見できるかもしれませんよ？</p>
<h4 id="toc-6">お楽しみは後で</h4>
<p>　習慣化するまでは、分量のある本や難解な本は避けましょう。お楽しみは後に取っておく、ということで <img src='http://blog.app.assiona.to/wp-includes/images/smilies/icon_smile.gif' alt=':-)' class='wp-smiley' /> </p>
<p>　私の実体験で言いますと、<a  href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4101369240/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&#038;tag=kurasannet-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=4101369240">『模倣犯』</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=4101369240" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />と<a  href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4101104336/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&#038;tag=kurasannet-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=4101104336">『白い巨塔』</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=4101104336" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />です。どちらも文庫で5巻もあるのですよ…。映画を見ていたとしても敷居が高すぎました。半分くらい読み終えたところで、「いつまで続くの…？」と途方に暮れた記憶があります。:-p</p>
<h3 id="toc-7">読み終えた後は</h3>
<p>　読み終えたら、読書記録を付けましょう。読み終えた日、本の名称、一言コメントくらいで充分でしょう。ブログなどで公開するかどうかはご自由に。</p>
<p>　目的は、後で振り返ったときに、「おお！ こんなに読んだのか！ オレってすごくね？」と<strong>自画自賛</strong>するためです。 <img src='http://blog.app.assiona.to/wp-includes/images/smilies/icon_smile.gif' alt=':-)' class='wp-smiley' /> 　冗談ではなく。</p>
<p>　この<strong>「実績（成功体験）」がさらに実績を呼び込む</strong>ことになり、習慣化へとつながります。</p>
<h3 id="toc-31">そうして3ヶ月も続ければ</h3>
<p>　毎日少しずつでも読書をすることを3ヶ月も続ければ、習慣化できたと言っていいでしょう。私の経験を振り返っても、そのくらいの期間が経ったときに、映画やマンガから入ることなしに自然と読書に向かえた気がします。</p>
<p>　もちろん、気分の乗らないときは読書から離れるのもアリです。習慣化できていないうちは、読書という行為と暗い気分とを結び付けるのを避けるべきですから。</p>
<h3 id="toc-8">なぜ読書をするの？</h3>
<p>　さて、なぜ読書をするのでしょうか？</p>
<p>　あくまで私の場合ですが、<strong>「自分の世界を広げるため」</strong>です。言い方を変えれば、<strong>「自分とは異なる考え方や価値観も取り込むため」</strong>です。</p>
<p>　ただし、この理由は後付けです。読書でもしてみようかと思ったきっかけは、<strong>「周囲にいる”仕事のデキる人”の共通習慣が読書だった」</strong>からです。「読書を習慣付ければ、オレもあの人たちの仲間入りできるのかな？」という思いつきにすぎません。</p>
<p>　ああよかった、単純な思考回路で！ <img src='http://blog.app.assiona.to/wp-includes/images/smilies/icon_smile.gif' alt=':-)' class='wp-smiley' /> </p>
<h3 id="toc-9">参考：習慣化できたら</h3>
<p>　めでたく読書を習慣化できたなら、齋藤孝さんの<a  href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4004308011/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&#038;tag=kurasannet-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=4004308011">『読書力』</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=4004308011" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />をぜひ読んで頂きたいと思います。</p>
<p>　なぜ「読書”力”」なのか？　なぜ読書をテーマとしたのか？</p>
<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&#038;bc1=000000&#038;IS2=1&#038;bg1=FFFFFF&#038;fc1=000000&#038;lc1=0000FF&#038;t=kurasannet-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as4&#038;m=amazon&#038;f=ifr&#038;ref=ss_til&#038;asins=4004308011" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
<h3>コメントはこちらから</h3><div id="fb-root"></div>
<script src="http://connect.facebook.net/ja_JP/all.js#xfbml=1"></script>
<fb:comments href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/07/1368.html"></fb:comments>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.app.assiona.to/archives/2011/07/1368.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/07/1368.html" />
	</item>
		<item>
		<title>セロトニン神経を活性化して、ストレスとうまく付き合うには（なぜかイライラする／いつも疲れている人へ）</title>
		<link>http://blog.app.assiona.to/archives/2011/06/1329.html</link>
		<comments>http://blog.app.assiona.to/archives/2011/06/1329.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 26 Jun 2011 13:28:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuraoji</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[LifeHack]]></category>
		<category><![CDATA[ストレス]]></category>
		<category><![CDATA[セロトニン]]></category>
		<category><![CDATA[健康]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.app.assiona.to/?p=1329</guid>
		<description><![CDATA[こんな症状はありませんか？ セロトニン神経の働き セロトニン神経の働き セロトニン神経が弱ると セロトニン神経を弱らせるもの セロトニン神経を活性化するには ウォーキング 呼吸法 タッピングタッチ 注意点 ちなみに私の場合は 最後に 参考書籍 こんな症状はありませんか？ 　生活が不規則だったり、長時間PCに向かう作業を続けていたり、満員電車に揺られる毎日を送っている方。次のような症状はありませんか？ なぜかイライラする。イライラを抑えたくても抑えられない。 いつも疲れている。休養しても変わらない。 気分が沈んでいる。笑いたくても笑えない。 眼が開ききらず、顔の張りがない。また、表情が暗い。 姿勢が悪い。キレイな姿勢を保てない。 　そんなアナタは、セロトニン神経が弱っているのかもしれません。 セロトニン神経の働き セロトニン神経の働き 　セロトニン神経の働きは大きく次の5つにまとめることができます。 すっきり爽快な意識をつくり出す。 平常心を維持する。 交感神経を適度に興奮させる。 痛みを軽減させる。 よい姿勢を維持する。 セロトニン神経が弱ると 　セロトニン神経が弱ると、次のような影響が現れる場合があります。 寝起きが悪くなる。 疲れやすくなる。 ちょっとしたことでキレやすくなる。 抗重力筋（重力に対抗して、姿勢を保つのに使う筋肉）が弱るため、顔の筋肉がだらしなく下がったり、姿勢が悪くなったりする。 うつ病を発症する。 パニック障害を発症する。 摂食障害を発症する。 セロトニン神経を弱らせるもの 　セロトニン神経を弱らせるのは、ストレスと疲労です。 &#8230; <a href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/06/1329.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="toc">
<ol>
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/06/1329.html#toc-">こんな症状はありませんか？</a></li>
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/06/1329.html#toc-1">セロトニン神経の働き</a>
<ol>
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/06/1329.html#toc-2">セロトニン神経の働き</a></li>
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/06/1329.html#toc-3">セロトニン神経が弱ると</a></li>
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/06/1329.html#toc-4">セロトニン神経を弱らせるもの</a></li>
</ol>
</li>
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/06/1329.html#toc-5">セロトニン神経を活性化するには</a>
<ol>
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/06/1329.html#toc-6">ウォーキング</a></li>
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/06/1329.html#toc-7">呼吸法</a></li>
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/06/1329.html#toc-8">タッピングタッチ</a></li>
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/06/1329.html#toc-9">注意点</a></li>
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/06/1329.html#toc-10">ちなみに私の場合は</a></li>
</ol>
</li>
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/06/1329.html#toc-11">最後に</a></li>
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/06/1329.html#toc-12">参考書籍</a></li>
</ol>
</div>
<h3 id="toc-">こんな症状はありませんか？</h3>
<p>　生活が不規則だったり、長時間PCに向かう作業を続けていたり、満員電車に揺られる毎日を送っている方。次のような症状はありませんか？</p>
<ul>
<li>なぜかイライラする。イライラを抑えたくても抑えられない。</li>
<li>いつも疲れている。休養しても変わらない。</li>
<li>気分が沈んでいる。笑いたくても笑えない。</li>
<li>眼が開ききらず、顔の張りがない。また、表情が暗い。</li>
<li>姿勢が悪い。キレイな姿勢を保てない。</li>
</ul>
<p>　そんなアナタは、セロトニン神経が弱っているのかもしれません。</p>
<h3 id="toc-1">セロトニン神経の働き</h3>
<p><img src="http://blog.app.assiona.to/wp-content/uploads/2011/06/whats_serotonin-320x213.png" alt="" title="whats_serotonin-320x213" width="320" height="213" class="alignnone size-full wp-image-1343 border" /></p>
<h4 id="toc-2">セロトニン神経の働き</h4>
<p>　セロトニン神経の働きは大きく次の5つにまとめることができます。</p>
<ul>
<li>すっきり爽快な意識をつくり出す。</li>
<li>平常心を維持する。</li>
<li>交感神経を適度に興奮させる。</li>
<li>痛みを軽減させる。</li>
<li>よい姿勢を維持する。</li>
</ul>
<h4 id="toc-3">セロトニン神経が弱ると</h4>
<p>　セロトニン神経が弱ると、次のような影響が現れる場合があります。</p>
<ul>
<li>寝起きが悪くなる。</li>
<li>疲れやすくなる。</li>
<li>ちょっとしたことでキレやすくなる。</li>
<li>抗重力筋（重力に対抗して、姿勢を保つのに使う筋肉）が弱るため、顔の筋肉がだらしなく下がったり、姿勢が悪くなったりする。</li>
<li>うつ病を発症する。</li>
<li>パニック障害を発症する。</li>
<li>摂食障害を発症する。</li>
</ul>
<h4 id="toc-4">セロトニン神経を弱らせるもの</h4>
<p>　セロトニン神経を弱らせるのは、<strong>ストレスと疲労</strong>です。</p>
<p>　現代人の多くが当てはまるのではないでしょうか？</p>
<h3 id="toc-5">セロトニン神経を活性化するには</h3>
<p>　ここからが本エントリの主題です。</p>
<p>　<strong>セロトニン神経の働きを活性化する基本</strong>は次の3点です。</p>
<ul>
<li>太陽の光を浴びる。</li>
<li>リズム運動を行う。</li>
<li>スキンシップを行う。</li>
</ul>
<p>　具体的には次のような方法があります。いずれも<strong>朝に行うのが効果的</strong>です。</p>
<ul>
<li>ウォーキング（もちろんジョギングでも）</li>
<li>呼吸法</li>
<li>タッピングタッチ</li>
<li>読経</li>
<li>咀嚼（ガムやスルメなど）</li>
<li>その他リズムのある運動（ラジオ体操、太鼓、フラダンスなど）</li>
</ul>
<p>　ウォーキング、呼吸法、タッピングタッチについて、もう少し細かく説明します。</p>
<h4 id="toc-6">ウォーキング</h4>
<p><img src="http://blog.app.assiona.to/wp-content/uploads/2011/06/walking_in_morning-320x240.png" alt="" title="walking_in_morning-320x240" width="320" height="240" class="alignnone size-full wp-image-1345 border" /></p>
<ul>
<li>時間は、10〜30分程度。長くても1時間程度。</li>
<li>リズミカルに歩くこと。</li>
<li>ウォーキングに集中すること。
<ul>
<li>他の人と話しながらでは効果がない。1人で黙々と集中して行うこと。</li>
<li>音楽を聴く場合、歌詞のある曲は避けること。</li>
</ul>
</li>
</ul>
<h4 id="toc-7">呼吸法</h4>
<p><img src="http://blog.app.assiona.to/wp-content/uploads/2011/06/yoga-320x325.png" alt="" title="yoga-320x325" width="320" height="325" class="alignnone size-full wp-image-1347 border" /></p>
<ul>
<li>吐くことに重点を置く。</li>
<li>腹筋を使って、ゆっくりと肺のなかの空気を最後まで吐き出す（「全て吐ききった」と思ってから、もう少し吐き出すことができるはず）。次に、その反動を利用して息を吸う。</li>
</ul>
<h4 id="toc-8">タッピングタッチ</h4>
<p><img src="http://blog.app.assiona.to/wp-content/uploads/2011/06/tapping_touch-320x213.png" alt="" title="tapping_touch-320x213" width="320" height="213" class="alignnone size-full wp-image-1352 border" /></p>
<ul>
<li>基本は2人組で行う。1人でも可。</li>
<li>時間は、10〜30分程度。（全体での時間；1人の割り当てはその半分）</li>
<li>左手・右手を交互に使い、相手の背中をリズミカルに叩く。強く叩かないこと。</li>
<li>1人で行う場合（セルフタッピング）は、体の前面や腰を叩く。</li>
</ul>
<h4 id="toc-9">注意点</h4>
<p>　さて、説明の中に細かい条件があるのが不思議ではありませんか？</p>
<p>　セロトニン神経を鍛える際の注意点として、<strong>「時間」と「集中」</strong>があります。疲れるまで運動を行った場合や、ながら運動（リズム以外にも意識が向く）を行った場合は、セロトニン神経は活性化されないのです。</p>
<p>　何ともワガママですよね、セロトニン神経ってやつは <img src='http://blog.app.assiona.to/wp-includes/images/smilies/icon_smile.gif' alt=':-)' class='wp-smiley' /> </p>
<h4 id="toc-10">ちなみに私の場合は</h4>
<p>　ちなみに、私の場合は、セルフタッピングを5分と、エセ太鼓叩き（和太鼓の曲に合わせて机を叩くだけです ^^; ）を10分行っています。何もしない場合に比べて、明らかに落ち着きますよ。</p>
<h3 id="toc-11">最後に</h3>
<p>　セロトニン神経を鍛えるには、神経の構造が変わらなければならないのですが、これには<strong>三ヶ月を要します</strong>。また、セロトニンは貯めておくことができません。</p>
<p>　長期戦と考えて、「なんだかんだ続けていたら三ヶ月経ってしまった」くらいにゆるく継続しましょう！</p>
<h3 id="toc-12">参考書籍</h3>
<p>　とても読みやすいので、おすすめしておきます。タッピングタッチや呼吸法について詳しく知りたい方は、ぜひ読んでみてくださいね。</p>
<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&#038;bc1=000000&#038;IS2=1&#038;bg1=FFFFFF&#038;fc1=000000&#038;lc1=0000FF&#038;t=kurasannet-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as4&#038;m=amazon&#038;f=ifr&#038;ref=ss_til&#038;asins=4062726033" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
<h3>コメントはこちらから</h3><div id="fb-root"></div>
<script src="http://connect.facebook.net/ja_JP/all.js#xfbml=1"></script>
<fb:comments href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/06/1329.html"></fb:comments>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.app.assiona.to/archives/2011/06/1329.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/06/1329.html" />
	</item>
		<item>
		<title>[LifeHack] 自由に使える時間は思ったより少ない…を認識させるシンプルな方法</title>
		<link>http://blog.app.assiona.to/archives/2011/06/1318.html</link>
		<comments>http://blog.app.assiona.to/archives/2011/06/1318.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 19 Jun 2011 01:05:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuraoji</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[Googleカレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[LifeHack]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.app.assiona.to/?p=1318</guid>
		<description><![CDATA[　真っ白なスケジュール帳を見ると、「自由に使える時間は結構あるんだね。仕事量は多いけど、何とかなるでしょ。」とちょっと安心してしまいませんか？ 　Googleカレンダーのように、24時間表示されている場合は、特に。 　もちろん、頭では分かっています。少なくとも、睡眠・食事・入浴の時間は使えないことを。ただ、真っ白い空き地を見て、「実際に使えるのは6時間だ」などと自然に意識するのは難しいでしょう。 　では、下記のように、使えない／空けておきたい時間帯を明示したらどうでしょう？ 　ダミーの予定を設定しただけなのですが、自由に使える時間が思ったより少ないこと、予定を入れるべきでない時間帯が一目で分かります。 　私の場合は、18:00〜翌日9:00の時間帯にダミーの予定を設定しています。繰り返しの期限は無期限です。 　Googleカレンダーのように、24時間表示されている予定表ではとても効果的です。ぜひお試しくださいませ。 コメントはこちらから]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　真っ白なスケジュール帳を見ると、「自由に使える時間は結構あるんだね。仕事量は多いけど、何とかなるでしょ。」とちょっと安心してしまいませんか？</p>
<p>　Googleカレンダーのように、24時間表示されている場合は、特に。</p>
<p><a  href="http://blog.app.assiona.to/wp-content/uploads/2011/06/20110619-002.png" class="thickbox no_icon" rel="gallery-1318" title=""><img src="http://blog.app.assiona.to/wp-content/uploads/2011/06/20110619-002-297x300.png" alt="" title="20110619-002" width="297" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-1319 border" /></a></p>
<p>　もちろん、頭では分かっています。少なくとも、睡眠・食事・入浴の時間は使えないことを。ただ、真っ白い空き地を見て、「実際に使えるのは6時間だ」などと自然に意識するのは難しいでしょう。</p>
<p>　では、下記のように、使えない／空けておきたい時間帯を明示したらどうでしょう？</p>
<p><a  href="http://blog.app.assiona.to/wp-content/uploads/2011/06/20110619-001.png" class="thickbox no_icon" rel="gallery-1318" title=""><img src="http://blog.app.assiona.to/wp-content/uploads/2011/06/20110619-001-298x300.png" alt="" title="20110619-001" width="298" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-1321 border" /></a></p>
<p>　ダミーの予定を設定しただけなのですが、<strong>自由に使える時間が思ったより少ないこと、予定を入れるべきでない時間帯</strong>が一目で分かります。</p>
<p>　私の場合は、18:00〜翌日9:00の時間帯にダミーの予定を設定しています。繰り返しの期限は無期限です。</p>
<p>　Googleカレンダーのように、24時間表示されている予定表ではとても効果的です。ぜひお試しくださいませ。</p>
<h3>コメントはこちらから</h3><div id="fb-root"></div>
<script src="http://connect.facebook.net/ja_JP/all.js#xfbml=1"></script>
<fb:comments href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/06/1318.html"></fb:comments>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.app.assiona.to/archives/2011/06/1318.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/06/1318.html" />
	</item>
		<item>
		<title>Excelを使った報告書で、「数字の大きさの違い」を分かりやすく表現するには</title>
		<link>http://blog.app.assiona.to/archives/2011/05/1265.html</link>
		<comments>http://blog.app.assiona.to/archives/2011/05/1265.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 May 2011 14:22:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuraoji</dc:creator>
				<category><![CDATA[技術]]></category>
		<category><![CDATA[Excel]]></category>
		<category><![CDATA[LifeHack]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.app.assiona.to/?p=1265</guid>
		<description><![CDATA[　進捗報告書をExcelで作成している皆さんへ。 　下図のように数字の羅列で満足していませんか？ 　これだと、「どの部分が遅延しているのか」が一目で分かりにくいですよね。 　では、こちらはいかがでしょう？ 　先ほどの例よりも「数字の大きさの違い」がずっと分かりやすいのではないでしょうか。 　簡易棒グラフは、Excelの「REPT」関数を使って実現しています。進捗率にあわせて、「&#124;」を繰り返し表示しているだけです。 　例では、下記のように指定しています。 　「*」など他の記号でもよいですね。 　たったこれだけでグっと見やすくなり、オススメです。行数が多くて、数字の羅列では分かりにくくなってしまう場合にはぜひ導入してみてください。 　弊社でもいくつかのプロジェクトで導入済みですが、必ず「見やすいね！」というお声を頂いております。 　閲覧者の皆さんの時間を節約できる、かなり有用な小技です。 参考書籍 コメントはこちらから]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　進捗報告書をExcelで作成している皆さんへ。</p>
<p>　下図のように数字の羅列で満足していませんか？</p>
<p><a  href="http://blog.app.assiona.to/wp-content/uploads/2011/05/excel_rept_sample_01.png" class="thickbox no_icon" rel="gallery-1265" title=""><img src="http://blog.app.assiona.to/wp-content/uploads/2011/05/excel_rept_sample_01-300x261.png" alt="" title="excel_rept_sample_01" width="300" height="261" class="alignnone size-medium wp-image-1280" /></a></p>
<p>　これだと、<strong>「どの部分が遅延しているのか」が一目で分かりにくい</strong>ですよね。</p>
<p>　では、こちらはいかがでしょう？</p>
<p><a  href="http://blog.app.assiona.to/wp-content/uploads/2011/05/excel_rept_sample_02.png" class="thickbox no_icon" rel="gallery-1265" title=""><img src="http://blog.app.assiona.to/wp-content/uploads/2011/05/excel_rept_sample_02-300x213.png" alt="" title="excel_rept_sample_02" width="300" height="213" class="alignnone size-medium wp-image-1279" /></a></p>
<p>　先ほどの例よりも<strong>「数字の大きさの違い」がずっと分かりやすい</strong>のではないでしょうか。</p>
<p>　簡易棒グラフは、<strong>Excelの「REPT」関数</strong>を使って実現しています。進捗率にあわせて、「|」を繰り返し表示しているだけです。</p>
<pre class="brush: bash; title: ; notranslate">
=REPT(&quot;「グラフに使う文字」&quot;, 「進捗率」*「列幅に合わせた係数」)
</pre>
<p>　例では、下記のように指定しています。</p>
<pre class="brush: bash; title: ; notranslate">
=REPT(&quot;|&quot;, E11*20)
</pre>
<p>　「*」など他の記号でもよいですね。</p>
<p><a  href="http://blog.app.assiona.to/wp-content/uploads/2011/05/excel_rept_sample_03.png" class="thickbox no_icon" rel="gallery-1265" title=""><img src="http://blog.app.assiona.to/wp-content/uploads/2011/05/excel_rept_sample_03-300x224.png" alt="" title="excel_rept_sample_03" width="300" height="224" class="alignnone size-medium wp-image-1278" /></a></p>
<p>　たったこれだけでグっと見やすくなり、オススメです。行数が多くて、数字の羅列では分かりにくくなってしまう場合にはぜひ導入してみてください。</p>
<p>　弊社でもいくつかのプロジェクトで導入済みですが、必ず「見やすいね！」というお声を頂いております。</p>
<p>　<strong>閲覧者の皆さんの時間を節約できる</strong>、かなり有用な小技です。</p>
<h3 id="toc-">参考書籍</h3>
<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&#038;bc1=000000&#038;IS2=1&#038;bg1=FFFFFF&#038;fc1=000000&#038;lc1=0000FF&#038;t=kurasannet-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as4&#038;m=amazon&#038;f=ifr&#038;ref=ss_til&#038;asins=4873113474" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&#038;bc1=000000&#038;IS2=1&#038;bg1=FFFFFF&#038;fc1=000000&#038;lc1=0000FF&#038;t=kurasannet-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as4&#038;m=amazon&#038;f=ifr&#038;ref=ss_til&#038;asins=4873112389" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
<h3>コメントはこちらから</h3><div id="fb-root"></div>
<script src="http://connect.facebook.net/ja_JP/all.js#xfbml=1"></script>
<fb:comments href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/05/1265.html"></fb:comments>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.app.assiona.to/archives/2011/05/1265.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/05/1265.html" />
	</item>
		<item>
		<title>[Mac] 仕事中のYouTube閲覧をやめるには</title>
		<link>http://blog.app.assiona.to/archives/2011/05/1241.html</link>
		<comments>http://blog.app.assiona.to/archives/2011/05/1241.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 May 2011 12:52:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuraoji</dc:creator>
				<category><![CDATA[技術]]></category>
		<category><![CDATA[hosts]]></category>
		<category><![CDATA[LifeHack]]></category>
		<category><![CDATA[Mac]]></category>
		<category><![CDATA[YouTube]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.app.assiona.to/?p=1241</guid>
		<description><![CDATA[　私はかなりの怠け者でして…、作業に集中しなくてはいけない状況なのについYouTubeを見てしまうのです。目的はないけれどとりあえずテレビを付けてしまう。そんな行動に似ています。当然、作業効率は落ちます。 　「この時間はYouTubeも見ないし、席も立たない！」と決めても無意味でした。 　だって、YouTubeは魅力的ですし、罰則はないのですから。それに、1人で作業しているため、注意してくれる人もいません。 　そこで、YouTubeを見られないよう設定することにしました。 　以前よりはだいぶマシになりましたね。^^　YouTubeにアクセスするとエラー画面が必ず表示されるのですから、そのたびに「ああ、しまった…！」と思えるわけです。 　設定方法は簡単です。その方法をご紹介します。 　ITに関わる方ならすぐ思いつく方法ではありますが、hostsを編集する方法です。 　以下の行を追記し、保存します。 　これで、YouTubeにはアクセスできなくなります。 　ターミナルやコマンドを使うのがイヤだという方は、「Hoster」というフリーウェアもありますよ。 Hoster http://www.redwinder.com/macapp/hoster/ 　こちらの記事も参考になります。 Macでhostsの切り替えをしたいなら『Hoster』が便利だ！ http://www.ideaxidea.com/archives/2010/05/hoster.html 　「根性のないヤツだな〜」と思われるかもしれませんが (もちろん否定はしませんｗ) 、「YouTubeを閲覧できない状態にする」のが目的なのですから、手段は関係ないはず。 　また、何でも「根性論」で乗り切ろうとすると、いつかバテます。うまく続けるよう工夫しましょう！ 最後までお読み頂きありがとうございます。こちらもどうぞ！ [Mac] DNSキャッシュをクリアするには [LifeHack] 作業に集中したいときにオススメの音楽 [Mac] 起動音を消すには [MacbookAir] 起動・停止が遅い (遅くなった) 場合の対処 [LifeHack] 選べない・決められない…優柔不断を一瞬で解決できるシンプルな方法 コメントはこちらから]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　私はかなりの怠け者でして…、作業に集中しなくてはいけない状況なのについYouTubeを見てしまうのです。目的はないけれどとりあえずテレビを付けてしまう。そんな行動に似ています。当然、作業効率は落ちます。</p>
<p>　「この時間はYouTubeも見ないし、席も立たない！」と決めても無意味でした。</p>
<p>　だって、YouTubeは魅力的ですし、罰則はないのですから。それに、1人で作業しているため、注意してくれる人もいません。</p>
<p>　そこで、YouTubeを見られないよう設定することにしました。</p>
<p>　以前よりはだいぶマシになりましたね。^^　YouTubeにアクセスするとエラー画面が必ず表示されるのですから、そのたびに「ああ、しまった…！」と思えるわけです。</p>
<p>　設定方法は簡単です。その方法をご紹介します。</p>
<p>　ITに関わる方ならすぐ思いつく方法ではありますが、hostsを編集する方法です。</p>
<pre class="brush: bash; title: ; notranslate">
$ sudo vi /private/etc/hosts
</pre>
<p>　以下の行を追記し、保存します。</p>
<pre class="brush: bash; title: ; notranslate">
0.0.0.0         www.youtube.com
</pre>
<p>　これで、YouTubeにはアクセスできなくなります。</p>
<p>　ターミナルやコマンドを使うのがイヤだという方は、「Hoster」というフリーウェアもありますよ。</p>
<blockquote><p>
Hoster<br />
<a  href="http://www.redwinder.com/macapp/hoster/" target="_blank">http://www.redwinder.com/macapp/hoster/</a>
</p></blockquote>
<p>　こちらの記事も参考になります。</p>
<blockquote><p>
Macでhostsの切り替えをしたいなら『Hoster』が便利だ！<br />
<a  href="http://www.ideaxidea.com/archives/2010/05/hoster.html" target="_blank">http://www.ideaxidea.com/archives/2010/05/hoster.html</a>
</p></blockquote>
<p>　「根性のないヤツだな〜」と思われるかもしれませんが (もちろん否定はしませんｗ) 、「YouTubeを閲覧できない状態にする」のが目的なのですから、手段は関係ないはず。</p>
<p>　また、何でも「根性論」で乗り切ろうとすると、いつかバテます。うまく続けるよう工夫しましょう！</p>
<p><strong>最後までお読み頂きありがとうございます。こちらもどうぞ！</strong>
<ul class="similar-posts">
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/03/1172.html" rel="bookmark" title="2011年3月20日">[Mac] DNSキャッシュをクリアするには</a></li>
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/04/1202.html" rel="bookmark" title="2011年4月8日">[LifeHack] 作業に集中したいときにオススメの音楽</a></li>
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/02/1053.html" rel="bookmark" title="2011年2月23日">[Mac] 起動音を消すには</a></li>
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2010/07/550.html" rel="bookmark" title="2010年7月17日">[MacbookAir] 起動・停止が遅い (遅くなった) 場合の対処</a></li>
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/03/1182.html" rel="bookmark" title="2011年3月26日">[LifeHack] 選べない・決められない…優柔不断を一瞬で解決できるシンプルな方法</a></li>
</ul>
<p><!-- Similar Posts took 9.367 ms --></p>
<h3>コメントはこちらから</h3><div id="fb-root"></div>
<script src="http://connect.facebook.net/ja_JP/all.js#xfbml=1"></script>
<fb:comments href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/05/1241.html"></fb:comments>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.app.assiona.to/archives/2011/05/1241.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/05/1241.html" />
	</item>
		<item>
		<title>[Mac] Macで「date -d &#8217;1 month ago&#8217;」</title>
		<link>http://blog.app.assiona.to/archives/2011/05/1236.html</link>
		<comments>http://blog.app.assiona.to/archives/2011/05/1236.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 May 2011 12:18:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuraoji</dc:creator>
				<category><![CDATA[技術]]></category>
		<category><![CDATA[bash]]></category>
		<category><![CDATA[date]]></category>
		<category><![CDATA[Mac]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.app.assiona.to/?p=1236</guid>
		<description><![CDATA[　Macのbashで 　と実行しても、正しい結果は得られません。下記のような結果が返ってくるだけです。 　正解はこちら。 コメントはこちらから]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　Macのbashで</p>
<pre class="brush: bash; title: ; notranslate">
$ date -d '1 month ago' +'%Y-%m-%d'
</pre>
<p>　と実行しても、正しい結果は得られません。下記のような結果が返ってくるだけです。</p>
<pre class="brush: bash; title: ; notranslate">
usage: date [-jnu] [-d dst] [-r seconds] [-t west] [-v[+|-]val[ymwdHMS]] ...
            [-f fmt date | [[[mm]dd]HH]MM[[cc]yy][.ss]] [+format]
</pre>
<p>　正解はこちら。</p>
<pre class="brush: bash; title: ; notranslate">
$ date -v-1m +'%Y-%m-%d'
</pre>
<h3>コメントはこちらから</h3><div id="fb-root"></div>
<script src="http://connect.facebook.net/ja_JP/all.js#xfbml=1"></script>
<fb:comments href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/05/1236.html"></fb:comments>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.app.assiona.to/archives/2011/05/1236.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/05/1236.html" />
	</item>
		<item>
		<title>[LifeHack] 作業に集中したいときにオススメの音楽</title>
		<link>http://blog.app.assiona.to/archives/2011/04/1202.html</link>
		<comments>http://blog.app.assiona.to/archives/2011/04/1202.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 08 Apr 2011 07:37:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuraoji</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[LifeHack]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.app.assiona.to/?p=1202</guid>
		<description><![CDATA[　皆さんは、作業に集中したいときにどのような音楽をBGMとして流しますか？ 　私が今までに伺ったところですと、下記のような方が多いですね。 歌詞があるとつい聴いてしまうので、歌詞のないクラシックやJazzを流す 周りの雑音を遮断するためにハードロックを流す 何も流さない 雑音を我慢する 気にしない 耳栓を装着する ノイズキャンセル機能付きのヘッドフォンを装着する オススメは 　数年前のことですが、とあるテレビ番組でこの問題を取り上げていました。 　その番組では、作業に集中するには「好きでも嫌いでもない音楽を流すのがよい」と述べていました。 　好きな音楽ではつい聴き入ってしまい、嫌いな音楽ではイライラして作業になりませんからね。 　私も経験があります。 　しかしながら、「では具体的にどのような音楽を流そうかな？」と思ったときに悩むのではないでしょうか？ 　私も経験があります。 個人的なオススメは 　個人的には、自然の音 (特に、水辺の音) を強くオススメします。 　フォトリーディングの教室に通っていたときにこの小技を知ったのですが、非常に集中できたのを覚えています。 　目の前にあるもの (作業) だけに集中できます。また、妙に癒されますよ。 　一度お試しあれ。 参考：YouTubeの再生リスト 　私が実際に使っている音を、YouTubeの再生リストとしてまとめておきました。よろしければご活用ください。 　※リストの内容は変更することがあります。あらかじめご了承くださいませ。 　オススメの動画がありましたら、下部にあるコメント欄かTwitter (@kurasan) でぜひ教えてください。 BGM：水辺の音 http://www.youtube.com/view_play_list?p=B5E7C265E8BB1EFF 最後までお読み頂きありがとうございます。こちらもどうぞ！ [Mac] 仕事中のYouTube閲覧をやめるには [LifeHack] 選べない・決められない…優柔不断を一瞬で解決できるシンプルな方法 コメントはこちらから]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://blog.app.assiona.to/wp-content/uploads/2011/04/headphones-320x240-300x225.jpg" alt="" title="" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-1211 border" /></p>
<p>　皆さんは、<strong>作業に集中したいとき</strong>にどのような音楽をBGMとして流しますか？</p>
<p>　私が今までに伺ったところですと、下記のような方が多いですね。</p>
<ul>
<li>歌詞があるとつい聴いてしまうので、歌詞のないクラシックやJazzを流す</li>
<li>周りの雑音を遮断するためにハードロックを流す</li>
<li>何も流さない
<ul>
<li>雑音を我慢する</li>
<li>気にしない</li>
<li>耳栓を装着する</li>
<li>ノイズキャンセル機能付きのヘッドフォンを装着する
		</ul>
</li>
</ul>
<h3 id="toc-">オススメは</h3>
<p><img src="http://blog.app.assiona.to/wp-content/uploads/2011/04/balance3-320x240-300x225.jpg" alt="" title="balance3-320x240" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-1219 border" /></p>
<p>　数年前のことですが、とあるテレビ番組でこの問題を取り上げていました。</p>
<p>　その番組では、作業に集中するには<strong>「好きでも嫌いでもない音楽を流すのがよい」</strong>と述べていました。</p>
<p>　好きな音楽ではつい聴き入ってしまい、嫌いな音楽ではイライラして作業になりませんからね。</p>
<p>　私も経験があります。 <img src='http://blog.app.assiona.to/wp-includes/images/smilies/icon_smile.gif' alt=':-)' class='wp-smiley' /> </p>
<p>　しかしながら、「では具体的にどのような音楽を流そうかな？」と思ったときに悩むのではないでしょうか？</p>
<p>　私も経験があります。 <img src='http://blog.app.assiona.to/wp-includes/images/smilies/icon_smile.gif' alt=':-)' class='wp-smiley' /> </p>
<h3 id="toc-1">個人的なオススメは</h3>
<p><img src="http://blog.app.assiona.to/wp-content/uploads/2011/04/park_bench_under_magnolia_tree-320x199-300x186.jpg" alt="" title="park_bench_under_magnolia_tree-320x199" width="300" height="186" class="alignnone size-medium wp-image-1212 border" /></p>
<p>　個人的には、<strong>自然の音 (特に、水辺の音) を強くオススメ</strong>します。</p>
<p>　フォトリーディングの教室に通っていたときにこの小技を知ったのですが、非常に集中できたのを覚えています。</p>
<p>　<strong>目の前にあるもの (作業) だけに集中できます</strong>。また、<strong>妙に癒されます</strong>よ。</p>
<p>　一度お試しあれ。</p>
<h3 id="toc-youtube">参考：YouTubeの再生リスト</h3>
<p>　私が実際に使っている音を、YouTubeの再生リストとしてまとめておきました。よろしければご活用ください。</p>
<p>　※リストの内容は変更することがあります。あらかじめご了承くださいませ。</p>
<p>　オススメの動画がありましたら、下部にあるコメント欄かTwitter (<a  href="http://twitter.com/kurasan/" target="_blank">@kurasan</a>) でぜひ教えてください。</p>
<blockquote><p>
BGM：水辺の音<br />
<a  href="http://www.youtube.com/view_play_list?p=B5E7C265E8BB1EFF" target="_blank">http://www.youtube.com/view_play_list?p=B5E7C265E8BB1EFF</a>
</p></blockquote>
<p><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/p/B5E7C265E8BB1EFF?hl=ja_JP&#038;fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/p/B5E7C265E8BB1EFF?hl=ja_JP&#038;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="385" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object><br />
<strong>最後までお読み頂きありがとうございます。こちらもどうぞ！</strong>
<ul class="similar-posts">
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/05/1241.html" rel="bookmark" title="2011年5月10日">[Mac] 仕事中のYouTube閲覧をやめるには</a></li>
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/03/1182.html" rel="bookmark" title="2011年3月26日">[LifeHack] 選べない・決められない…優柔不断を一瞬で解決できるシンプルな方法</a></li>
</ul>
<p><!-- Similar Posts took 4.669 ms --></p>
<h3>コメントはこちらから</h3><div id="fb-root"></div>
<script src="http://connect.facebook.net/ja_JP/all.js#xfbml=1"></script>
<fb:comments href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/04/1202.html"></fb:comments>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.app.assiona.to/archives/2011/04/1202.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/04/1202.html" />
	</item>
		<item>
		<title>[LifeHack] 選べない・決められない…優柔不断を一瞬で解決できるシンプルな方法</title>
		<link>http://blog.app.assiona.to/archives/2011/03/1182.html</link>
		<comments>http://blog.app.assiona.to/archives/2011/03/1182.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 26 Mar 2011 06:05:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuraoji</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[LifeHack]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.app.assiona.to/?p=1182</guid>
		<description><![CDATA[何のための決断？ しかしそれでも… 最後に 　「今の恋人と結婚してよいものか？」「今の会社にこのまま勤め続けてよいものか？」など、人生に関わる程の重大な選択を迫られた際、あなたはどのようにして決断を下しますか？ 　すぐに思いつくところでは、例えば下記のような方法があります。 各案のメリット・デメリットを洗い出して比較する。 同類の事例を探す。 信頼できる人に相談する。 　あなたが自分自身のことをよく理解していて、自身のおかれている立場や環境や特殊事情を漏らさず明文化できるのなら、これらの方法はとても有効でしょう。 　ですが…果たしてそんな方はいるのでしょうか？ 　きっと、いずれかの案を頭の片隅に置いた上で考え始めてしまうでしょう。何故なら、「あなたにとって」最善の案はあなた自身が知っているはずだからです。 　そこで、あなたが「本当はどの案を望んでいるのか？」に一瞬で到達できるシンプルな方法をご紹介します。 　1分もあればできるでしょうから、是非お試しください。 選べないときに自分の深層心理を知る方法 &#124; nanapi[ナナピ] http://nanapi.jp/902 　詳細は記事を読んで頂きたいのですが、キモは下記の文です。 【結果を見たときにどう感じたか】が重要なのです。 見て、安堵したのか、がっかりしたのか。この反射的に湧き上がった感情こそ、あなたの心の奥底にある答え。 　「やっぱりそうだよね。」と感じたのなら選んだ方向に進めばよく、逆に「マジかよ…。」と感じたのなら選ばなかった方向に進めばよいのです。 　この方法の最大のメリットは、「すぐに決断できる」ことだと考えています。 　そして同じくらい重要なメリットは、「自分の力で決断できる」こと。見方を変えれば、「他人に責任転嫁した言い訳ができないという強制力がある」こと。 何のための決断？ 　決断を下したら、さっさと行動を開始しましょう。行動のための決断なのですから。決断は重要ですが、ゴールではありません。 　また、行動を起こさないとあなたの大切な時間がどんどん失われてしまいます。 　決断の後に行動が控えているからこそ、決断は素早く下した方がよいと考えています。 しかしそれでも… 　「こんな方法を信じていいの？」という方もいるでしょう。 　そんな方には、「信じるのは、(方法ではなく) あなたの潜在意識、つまりあなた自身です。」と言いたい。あみだくじは潜在意識を探るための一手段に過ぎません。 　「選択が誤っていたら？」という方もいるでしょう。 　そんな方には、「では、あなたの信頼する方に決めてもらいなさい。ただし、何が起きても文句は言えないよ。」と言いたい。 　そんな方には、「決断したら迷いなさるな。行動するしかありません。そして、決断を正しいものにするのです。」と言いたい。 最後に 　ああ…10年前の私にこのエントリを突きつけてやりたい気分です。 　ところで、自分で決めるのがどうしてもお嫌いなら…占い師に見てもらう、決断をしない (状況が好転するのを待つ) という選択肢もありますねｗ 最後までお読み頂きありがとうございます。こちらもどうぞ！ &#8230; <a href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/03/1182.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="toc">
<ol>
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/03/1182.html#toc-">何のための決断？</a></li>
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/03/1182.html#toc-1">しかしそれでも…</a></li>
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/03/1182.html#toc-2">最後に</a></li>
</ol>
</div>
<p>　「今の恋人と結婚してよいものか？」「今の会社にこのまま勤め続けてよいものか？」など、人生に関わる程の重大な選択を迫られた際、あなたはどのようにして決断を下しますか？</p>
<p>　すぐに思いつくところでは、例えば下記のような方法があります。</p>
<ul>
<li>各案のメリット・デメリットを洗い出して比較する。</li>
<li>同類の事例を探す。</li>
<li>信頼できる人に相談する。</li>
</ul>
<p>　あなたが自分自身のことをよく理解していて、自身のおかれている立場や環境や特殊事情を漏らさず明文化できるのなら、これらの方法はとても有効でしょう。</p>
<p>　ですが…果たしてそんな方はいるのでしょうか？</p>
<p>　きっと、いずれかの案を頭の片隅に置いた上で考え始めてしまうでしょう。何故なら、「あなたにとって」最善の案はあなた自身が知っているはずだからです。</p>
<p>　そこで、あなたが<strong>「本当はどの案を望んでいるのか？」</strong>に一瞬で到達できるシンプルな方法をご紹介します。</p>
<p>　1分もあればできるでしょうから、是非お試しください。</p>
<blockquote><p>選べないときに自分の深層心理を知る方法 | nanapi[ナナピ]<br />
<a  href="http://nanapi.jp/902" target="_blank">http://nanapi.jp/902</a></p></blockquote>
<p>　詳細は記事を読んで頂きたいのですが、キモは下記の文です。</p>
<blockquote><p>【結果を見たときにどう感じたか】が重要なのです。<br />
見て、安堵したのか、がっかりしたのか。この反射的に湧き上がった感情こそ、あなたの心の奥底にある答え。</p></blockquote>
<p>　「やっぱりそうだよね。」と感じたのなら選んだ方向に進めばよく、逆に「マジかよ…。」と感じたのなら選ばなかった方向に進めばよいのです。</p>
<p>　この方法の最大のメリットは、<strong>「すぐに決断できる」</strong>ことだと考えています。</p>
<p>　そして同じくらい重要なメリットは、<strong>「自分の力で決断できる」</strong>こと。見方を変えれば、<strong>「他人に責任転嫁した言い訳ができないという強制力がある」</strong>こと。</p>
<h3 id="toc-">何のための決断？</h3>
<p>　決断を下したら、さっさと行動を開始しましょう。<strong>行動のための決断</strong>なのですから。決断は重要ですが、ゴールではありません。</p>
<p>　また、行動を起こさないとあなたの大切な時間がどんどん失われてしまいます。</p>
<p>　決断の後に行動が控えているからこそ、決断は素早く下した方がよいと考えています。</p>
<h3 id="toc-1">しかしそれでも…</h3>
<p>　「こんな方法を信じていいの？」という方もいるでしょう。</p>
<p>　そんな方には、<strong>「信じるのは、(方法ではなく) あなたの潜在意識、つまりあなた自身です。」</strong>と言いたい。あみだくじは潜在意識を探るための一手段に過ぎません。</p>
<p>　「選択が誤っていたら？」という方もいるでしょう。</p>
<p>　<s>そんな方には、「では、あなたの信頼する方に決めてもらいなさい。ただし、何が起きても文句は言えないよ。」と言いたい。</s></p>
<p>　そんな方には、<strong>「決断したら迷いなさるな。行動するしかありません。そして、決断を正しいものにするのです。」</strong>と言いたい。</p>
<h3 id="toc-2">最後に</h3>
<p>　ああ…10年前の私にこのエントリを突きつけてやりたい気分です。</p>
<p>　ところで、自分で決めるのがどうしてもお嫌いなら…占い師に見てもらう、決断をしない (状況が好転するのを待つ) という選択肢もありますねｗ<br />
<strong>最後までお読み頂きありがとうございます。こちらもどうぞ！</strong>
<ul class="similar-posts">
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/05/1241.html" rel="bookmark" title="2011年5月10日">[Mac] 仕事中のYouTube閲覧をやめるには</a></li>
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/04/1202.html" rel="bookmark" title="2011年4月8日">[LifeHack] 作業に集中したいときにオススメの音楽</a></li>
</ul>
<p><!-- Similar Posts took 6.135 ms --></p>
<h3>コメントはこちらから</h3><div id="fb-root"></div>
<script src="http://connect.facebook.net/ja_JP/all.js#xfbml=1"></script>
<fb:comments href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/03/1182.html"></fb:comments>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.app.assiona.to/archives/2011/03/1182.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/03/1182.html" />
	</item>
		<item>
		<title>[Mac] DNSキャッシュをクリアするには</title>
		<link>http://blog.app.assiona.to/archives/2011/03/1172.html</link>
		<comments>http://blog.app.assiona.to/archives/2011/03/1172.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 19 Mar 2011 21:16:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuraoji</dc:creator>
				<category><![CDATA[技術]]></category>
		<category><![CDATA[Mac]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.app.assiona.to/?p=1172</guid>
		<description><![CDATA[　MacでDNSのキャッシュをクリアするには、以下のコマンドを実行すればOKです。 　IPアドレスの切り替えがなかなか変更されない場合にお試しください。 　なお、すぐにでもIPアドレスを切り替える必要がある場合は、/etc/hosts を編集しましょう。 最後までお読み頂きありがとうございます。こちらもどうぞ！ [Mac] 仕事中のYouTube閲覧をやめるには コメントはこちらから]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　MacでDNSのキャッシュをクリアするには、以下のコマンドを実行すればOKです。</p>
<pre class="brush: bash; title: ; notranslate">
$ dscacheutil -flushcache
</pre>
<p>　IPアドレスの切り替えがなかなか変更されない場合にお試しください。</p>
<p>　なお、すぐにでもIPアドレスを切り替える必要がある場合は、/etc/hosts を編集しましょう。</p>
<pre class="brush: bash; title: ; notranslate">
$ sudo vi /etc/hosts
</pre>
<p><strong>最後までお読み頂きありがとうございます。こちらもどうぞ！</strong>
<ul class="similar-posts">
<li><a  href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/05/1241.html" rel="bookmark" title="2011年5月10日">[Mac] 仕事中のYouTube閲覧をやめるには</a></li>
</ul>
<p><!-- Similar Posts took 3.442 ms --></p>
<h3>コメントはこちらから</h3><div id="fb-root"></div>
<script src="http://connect.facebook.net/ja_JP/all.js#xfbml=1"></script>
<fb:comments href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/03/1172.html"></fb:comments>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.app.assiona.to/archives/2011/03/1172.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://blog.app.assiona.to/archives/2011/03/1172.html" />
	</item>
	</channel>
</rss>

